COMPETITION

PROFILE


ナビゲーター|平山 潤(Jun Hirayama)

#編集 #ウェブマガジン #渋谷 #コンセプトメイキング

1992年神奈川県相模原市生まれ。成蹊大学卒。ウェブメディア『Be inspired!』編集長を経て、現在は『NEUT Magazine(ニュートマガジン)』創刊編集長を務める。『NEUT Magazine』では「既存の価値観に縛られずに生きるための選択肢」をコンセプトに、先入観に縛られない<ニュートラル >な視点を届けられるよう活動中。


ナビゲーター|矢代 真也(Shinya Yashiro)

#編集 #マンガ #フリーランス

編集者、京都生まれ。株式会社コルクで、マンガ『インベスターZ』の立ち上げを担当し、投資関係の取材、マンガの編集・プロモーションを行う。15年から『WIRED』日本版編集部で、海外取材を含む雑誌・ウェブ記事制作、イベント企画・運営などに携わりながら、17年に独立。国際マンガ・アニメ祭 REIWA TOSHIMAで開催されたマンガミライハッカソンにて、編集を担当した「Her Tastes」が大賞・太田垣康男賞をW受賞。(写真:西田香織)


ナビゲーター|バーバリアン・ブックス(Institute of Barbarian Books)

#自己出版 #森と木と本 #自立した学び #アメリカから移住

福島県最西端の小さな町、西会津でグラフィックデザインユニットITWST(Momoe Narazaki & William Shum) が運営するコミュニティスペース/プリントスペース。印刷製本関連のワークショップ、トークイベント、ポップアップショップ、コンサートなど開催しジャンルを問わない自由な学びを広げる場所として開放している。無農薬の畑と米作りにも挑戦中。


ナビゲーター|安藤僚子(Ryoko Ando)

#インテリアデザイン #ワークショップ #シェアスタジオ運営 #リソグラフ #武蔵小山

空間デザイナー。合同会社デザインムジカ代表。リソグラフ&OPEN D.I.Y.スタジオHand Saw Pess主宰。店舗設計、演劇や科学展示の会場構成のほか、ワークショップやアートインスタレーションなど、アートやデザインという領域の垣根を超え、誰にでも開かれた場で共創する活動を続けている。主な活動に「スポーツタイムマシン」(メディアインスタレーション・2013年山口情報芸術センター)ひらけ!ガリ版印刷発信基地(アートプロジェクト・2019年フェスティバル/トーキョー19)など


ナビゲーター|菅俊一(Syun'ichi Suge)

#コグニティブ・デザイン  #観察  #抽象度の操作  #概念構築

コグニティブデザイナー/映像作家/多摩美術大学専任講師。人間の知覚能力に基づく新しい表現を研究開発し、社会に提案する活動を行っている。主な仕事に、NHK Eテレ「2355/0655」ID映像、21_21 DESIGN SIGHT「単位展」コンセプトリサーチ、同「アスリート展」展示ディレクター。著書に「行動経済学まんが ヘンテコノミクス」(マガジンハウス)、「観察の練習」(NUMABOOKS)など。


ナビゲーター|臼井隆志(Takashi Usui)
#ワークショップデザイン #子ども #学習

1987年東京生まれ。2011年慶應義塾大学総合政策学部卒。株式会社MimicryDesignディレクター。ワークショップデザインの手法を用い、乳幼児から中高生、ビジネスパーソンが対象の創造性教育の場に携わる。児童館をアーティストの”工房”として活用する「アーティスト・イン・児童館」や、伊勢丹新宿店の親子教室「ここちの森」の企画・運営を担当。


ゲスト|土佐 信道(Nobumichi Tosa)

#明和電機 #Q.日本の硬貨は全部で何種類? #Q.うまい棒は全部で何種類? #Q.ガンプラは全部で何種類?

土佐信道プロデュースによる芸術ユニット。青い作業服を着用し作品を「製品」、ライブを「製品デモンストレーション」と呼ぶなど、日本の高度経済成長を支えた中小企業のスタイルで、様々なナンセンスマシーンを開発しライブや展覧会など、国内のみならず広く海外でも発表。音符の形の電子楽器「オタマトーン」などの商品開発も行う。2016年1月には中国上海の美術館McaMで、初の大規模展覧会を成功させた。2018年にはデビュー25周年を迎え、大分、長崎での個展を開催した。2019年3月には秋葉原「東京ラジオデパート」にて明和電機初の公式ショップ「明和電機秋葉原店」をオープンさせた。

お店の情報はこちらから>

https://www.maywadenki.com/news/maywadenkishop_akihabara/


コースディレクター|金森香(Kao Kanamori)

#ファッション #コミュニケーションデザイン #プロデュース #元チンドン屋 #価値の翻訳

1974年生まれ。ドリフターズ・インターナショナル理事。出版社リトルモア勤務を経て、01年有限会社シアタープロダクツを設立し、広報・コミュニケーション関係の企画・マネジメントを担当。株式会社ロフトワークAWRDのサービス設計、様々なイベントプロデュースを行う。ドリフでは「ドリフのファッション研究室」等の勉強会シリーズを企画。現在「True Colors Festival-超ダイバーシティ芸術祭-」のディレクターを担当。


コミュニティリーダー|内田圭(Kei Uchida)

#グラフィックデザイン #映像 #舞台

1988年生まれ。グラフィックデザイナー・映像ディレクター。舞台分野を中心に活動し、様々なメディアを利用して舞台作品の拡張・増幅を試みている。柳生二千翔『アンダーカレント』、サンプル×KAAT『グッドデス・バイブレーション考』宣伝美術。チーム夜営、fragment edge作品の劇中映像効果を担当。

WEB:k-uchida.org



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