COMPETITION

意外な隙間、壁面など。施設内の空間とその意外な使い方を見つけるべく、探検団が緊急調査。

空間クリエイターと共創プラットフォーム「AWRD」の運営チームがSHIBUYA QWSのスペースハックアイデアを集めます!もちろん、興味のある方であればどなたでも参加可能。選ばれたアイデアは、もしかしたらSHIBUYA QWSで実現されるかも?

11月8日までにSHIBUYA QWSに足を運んで、あなたのアイデアをぜひ投稿してみてください!

SHIBUYA QWSで公開審査会を開催!

本アワードの締切日11/8(金)の16時から、SHIBUYA QWSにて公開審査会を開催。ゲストを迎え、応募作品を見ながらトークを行います。また、20時から他イベントの参加者とのネットワーキングタイムも予定しています。

この機会に、ぜひSHIBUYA QWSに覗きに来てください!

スケジュール

募集期間

11月1日(金)〜11月8日(金)

公開審査会

11月8日(金)16:00〜/QWS(渋谷スクランブルスクエア(東棟)15F)

ネットワーキングタイム

11月8日(金)20:00〜 ※予定

審査員

大野 友資

DOMINO ARCHITECTS代表、建築家
1983年ドイツ生まれ。東京大学大学院建築学修了。カヒーリョ・ダ・グラサ・アルキトットス(リスボン)、ノイズ(東京/台北)を経て2016年独立。建築からアプリまで、様々なものごとをデザインの対象として活動している。2011年より東京芸術大学非常勤講師を兼任。

星川和也

コミュニティマネージャー
ジャングルクルーズの船長→不動産仲介営業→ホテルの開業と運営→駅員→SHIBUYA QWSという異色の経歴を持ち、趣味は「映画鑑賞と苦情対応」というSHIBUYA QWS事務局ではトップクラスの変人。人生のモットーは「まじめにふざける」。遊び心の中から、新しいアイデアが生まれる。笑顔溢れる空間が、新しい社会価値の種を創造するのだと、本気で信じている。

松井 創

株式会社ロフトワーク, Layout Unit CLO(Chief Layout Officer)
1982年生まれ。専門学校で建築を、大学で都市計画を学ぶ。地元横須賀にて街づくりサークル「ヨコスカン」を設立。新卒で入ったネットベンチャーでは新規事業や国内12都市のマルシェの同時開設、マネジメントを経験。2012年ロフトワークに参画し、KOILやLODGE、WONDER LAB OSAKA、100BANCHなどのプロデュースを担当。2017年より都市と空間をテーマとするLayout Unitの事業責任者として活動開始。学生時代からネットとリアルな場が交差するコミュニティ醸成に興味関心がある。あだ名は、はじめちゃん。

応募方法

下記URLからAWRDに無料登録して、緊急調査に参加しよう!

無料登録にはご自身のメールアドレス、あるいはSNS(Facebook・Twitter・Google)のアカウントが必要です。クリエイティブハックのアイデアを、ぜひ応募してみてください!あなたのアイデアが、公開審査会時に話題にあがるかも。


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SHIBUYA QWSとは?

2019年11月、渋谷駅直結・直上に開業した渋谷スクランブルスクエア。

SHIBUYA QWSは、その15階に誕生する会員制の共創施設です。

【渋谷から世界へ問いかける、可能性の交差点】をコンセプトに掲げ、多様なバックグラウンドを持つプレイヤー達の[問い]を交差させることで、未知の価値に繋がるムーブメントを生み出すことを目指します。

※渋谷スクランブルスクエア株式会社は、東京急行電鉄株式会社、東日本旅客鉄道株式会社、東京地下鉄株式会社の3社共同出資の運営会社です。

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