COMPETITION

<更新情報>

2020.5.1
『QWSチャレンジ#04』応募ページを公開しました!


<参考情報>
『QWSチャレンジ』振り返りインタビュー

『QWSチャレンジ#01』採択会レポート

『QWSチャレンジ#01』事前説明会レポート


「未知の価値に挑戦するプロジェクト」を募集します。

2019年11月1日に開業したSHIBUYA QWS(渋谷キューズ)
『QWSチャレンジ』は「未知の価値に挑戦するプロジェクト」を推進するプログラムです。

3ヶ月毎に公募を行い、採択されたチームは
渋谷駅直結のプロジェクトスペースが無料で利用可能です。

自らの感性に基づいた自発的な「問い」を持ち、
多様なプレイヤーを巻き込みながら進めることができる内容であれば、
分野や規模に制限はありません。未完成歓迎です。

「問い」を起点にプロジェクトを立ち上げたい人。
プロジェクトチームの活動拠点を探している人。
多様な人々が集まる渋谷で、プロジェクトの更なる可能性を試したい人。
などに、オススメのプログラムです。

あなたのご応募をお待ちしています!


応募要項に同意し、応募する


募集テーマ : 越境する[問い]

「コンパスの針はなぜ北を指すのだろう?」
「どうしたら耳の聞こえない人に声を伝えられる?」

学問にも、問題にもなっていない、
日常から立ち上がる雑多な「問い」。

まだ誰も知らない、未来を創るアイデアは、
いつだって「問い」から生まれるのではないでしょうか。

そしてその「問い」こそが、
あらゆる立場や領域を越えていく、
可能性を秘めているのではないでしょうか?

SHIBUYA QWSの施設名は
「Question with Sensibility」の頭文字に由来しています。
QWSでは、わからないものを面白がる好奇心も、
現状に満足しない違和感も、
未来を創り出す、大切な「問いの感性」だと考えます。

あなたが持つ問いの感性が、QWSに集まるプレイヤーを触発し、多様な視点と混ざり合う。
まだ答えになっていない「問い」だからこそ、立場や領域を越えたコラボレーションが起きる。

その時いったい、何が生まれるのでしょうか。
越境する「問い」は、どんな未来を創り出すでしょうか?

『QWSチャレンジ』は、「未知の価値に挑戦するプロジェクト」を募集します。

応募に必要なもの

1) プロジェクトを表現する画像
(審査員のアイキャッチになるような画像を推奨します)

2) プロジェクトを表現する「問い」と「プロジェクト概要」(400字程度)

※応募フォームの基本情報のタイトルに「問い」を、説明文に「プロジェクト概要」をご記載ください
参考:SHIBUYA QWS「チャレンジプロジェクト」一覧
https://shibuya-qws.com/project

3) プロジェクトの情報
※詳細は応募フォームをご確認ください

応募資格

1) プロジェクト実施期間中はSHIBUYA QWSを主要拠点として活動できること

2) 3名以上のグループであること(応募はグループの代表者1名のみで構いません)

支援内容

プロジェクトスペースの提供(3ヶ月間)|2020年8月1日〜2020年10月31日

可動式のテーブルやホワイトボード、FABルームを備えた「PROJECT BASE」や「CROSS PARK」など、渋谷駅直結のプロジェクトスペースが無料で利用可能です。活動の拠点はもちろん、プロトタイピングもでき、「問い」と向き合いながらプロジェクトを磨き上げる場として活用できます。

※設備の詳細は「よくあるご質問」にまとめています。

Scramble Society(スクランブルソサエティ)の多様なネットワーク

SHIBUYA QWSには、渋谷ならではの多様な人々が年代や専門領域を越えて集まっています。日常では出会えないScramble Societyのプレイヤー達とセッションすれば、思わぬ「問い」に出会い、プロジェクトの新しいチャンスが見つかるかもしれません。

『QWSステージ』での発表の場|2020年10月下旬予定

3ヶ月間の活動を経た後は、SHIBUYA QWSでチャレンジした内容の発表会として『QWSステージ』に参加できます。多様なプロフェッショナルが集う発表の場で「問い」を放ち、プロジェクトの次なる可能性を目指していきます。

※参考)『QWSステージ#01』レポート


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