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竹は食べられます。
放置された竹が活用されず、土砂崩れなどの起因に成って居るのは昔の様な竹を使う日用品がプラスチックやステンレス等の素材に代わり竹を使う機会が殆ど無く成った事が原因で放置竹林が社会問題化している。
我が社は40年以上丸鋸製造をして来て鋸の新しい製造方法を名古屋大学の木村志郎名誉教授と共同で開発した超耐熱台金丸鋸(SHR)の開発でイギリス・オックスフォード大学に教授同行で学会発表に赴き次年度フランスでのセミナーにもとうだんした。その新たな丸鋸の性能を活かした切削法(超微細切削理論により)竹を常温一工程で20μmという超微粉末加工に成功し竹を食品として利用出来る機械を開発し特許を取得しまし
号た。「特許第9367931号」その技術に浜松市から「ものつくりマイスター」の認定を頂きました。竹を常温一工程で竹特有の針状繊維を100%切削し竹の柔細胞を活かしたフレーク状の超微粉末はレタスの80倍の食物繊維の機能を持つことも証明されました。常温加工の為竹由来の食物性乳酸菌も同定されました。家畜の飼料にも有効である事が静岡県の畜産試験場・中小家畜試験場・畜産草地研究所でもしょうめいされました。
我が社は40年以上丸鋸製造をして来て鋸の新しい製造方法を名古屋大学の木村志郎名誉教授と共同で開発した超耐熱台金丸鋸(SHR)の開発でイギリス・オックスフォード大学に教授同行で学会発表に赴き次年度フランスでのセミナーにもとうだんした。その新たな丸鋸の性能を活かした切削法(超微細切削理論により)竹を常温一工程で20μmという超微粉末加工に成功し竹を食品として利用出来る機械を開発し特許を取得しまし
号た。「特許第9367931号」その技術に浜松市から「ものつくりマイスター」の認定を頂きました。竹を常温一工程で竹特有の針状繊維を100%切削し竹の柔細胞を活かしたフレーク状の超微粉末はレタスの80倍の食物繊維の機能を持つことも証明されました。常温加工の為竹由来の食物性乳酸菌も同定されました。家畜の飼料にも有効である事が静岡県の畜産試験場・中小家畜試験場・畜産草地研究所でもしょうめいされました。
