CREATIVES

  • 6
  • 16
  • 1222

megane-no-namida

その他
ワークショップでアセテートに他の素材には無い魅力を私は感じました。
その時に感じた魅力をパッケージする事で素材自体に手を加えず、
使う人が自由に遊べるアプローチがあって良いのではないかと考えました。
目からこぼれる涙の様に、眼鏡からこぼれる涙ではないかと考えてこの名前に。
パスザバトンのWebショップや店舗だけでなく、FabCafe Tokyoのレーザーカットお試し素材としてや
クラフト関係のお店のカウンターや棚でも、ジェリービーンズみたいな気軽さで購入してもらえたらと考えました。
裏面に説明とQRコードを印刷し、ウェブサイトで更に詳しい情報や制作例を紹介出来たらと考えています。

戻る