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絵本の思い出

「夜は短し歩けよ乙女」という小説を読んで勝手にイメージを膨らませたもの第2段。本屋さんで主人公がてんやわんやする話があります。主人公の恋する女の子が思い出の本を探し、それを手にしたときの雰囲気を。

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