- 1816
琳派 RIMPA
デザインテーマは、「日本の伝統と現代の融合」
伝統を継承しながらも、装飾性を加えたデザイン性豊かな江戸琳派。
その心意気を取り込み、現代デザインとの調和を図りました。
日本の季節感を見事に表現した酒井 抱一の「夏秋草図屏風」をモチーフに、
水墨画を思わせるデジタル処理を施して、より日本的なイメージを高めました。
時計本体は、円と直線を対比させた新鮮で力強い造形のデザイン。
モノクロームの中で赤いドットが日の丸を連想させ、
印象的なワンポイントのアクセントになっています。
リューズはダイヤモンドかカットガラスで
クリスタルで優雅なイメージを添えています。
このシリーズのプロモーション展開のキービジュアルもオリジナルで作ってみました。
https://tacolin2010.files.wordpress.com/2012/05/rimpa-e382a4e383a1e383bce382b8.jpg
この時計デザインの高画質画像はこちらから
http://tacolin2010.files.wordpress.com/2012/05/rimpa.jpg
伝統を継承しながらも、装飾性を加えたデザイン性豊かな江戸琳派。
その心意気を取り込み、現代デザインとの調和を図りました。
日本の季節感を見事に表現した酒井 抱一の「夏秋草図屏風」をモチーフに、
水墨画を思わせるデジタル処理を施して、より日本的なイメージを高めました。
時計本体は、円と直線を対比させた新鮮で力強い造形のデザイン。
モノクロームの中で赤いドットが日の丸を連想させ、
印象的なワンポイントのアクセントになっています。
リューズはダイヤモンドかカットガラスで
クリスタルで優雅なイメージを添えています。
このシリーズのプロモーション展開のキービジュアルもオリジナルで作ってみました。
https://tacolin2010.files.wordpress.com/2012/05/rimpa-e382a4e383a1e383bce382b8.jpg
この時計デザインの高画質画像はこちらから
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