私が絵を描くキッカケは、ただ、そこにペンと紙があり、自分の思いを形にしたくて、その方法として一番身近にあったものだったからです。無から有を作り出すように、ただの点と線がさまざまな個性つくりだす。つながり、調和をし集合体となる。そんな姿を人々の姿に投影し描き始めました。個々一人一人の輝きが様々に表現され、尊重し認め合えるそんな社会になるように、思いをこめて描いていきたい。
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Sound, Photography
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日本語
輝きを世界へ
私が絵を描くキッカケは、ただ、そこにペンと紙があり、自分の思いを形にしたくて、その方法として一番身近にあったものだったからです。無から有を作り出すように、ただの点と線がさまざまな個性つくりだす。つながり、調和をし集合体となる。そんな姿を人々の姿に投影し描き始めました。個々一人一人の輝きが様々に表現され、尊重し認め合えるそんな社会になるように、思いをこめて描いていきたい。
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