CREATIVES

  • 302

小説「百年の恋」によせて~挿絵イラストその5~

「百年の恋」挿絵イラスト 最終分です。

サイン会はつつがなくすすみます。

そこで真一の子である未来が真一のほうを
めざして自分の足で歩きだします。
「パパ」そう声にして。

未来を抱き上げる、真一。

「そうだよ、僕がパパだ」

Back