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味の記憶と島の思い出を乗せて

容器が捨てられてしまった後でも「味の記憶」と「島めぐりそしていく中での思い出」が、連鎖的に脳裏に刻まれていることを願って、それを伝えられるようなシンプル且つダイレクトなデザインにし、同時にジェラートの優しさも大切にした。「桃の味の時はあの島でこうだったな?」というきらめく思いを胸に、新たな期待も乗せて船は次の島へと向かいます。

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