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しっぽっぽなまつり2

一人になりたくて、おしりをかくし、みんみん沼までの散歩道を急ぐ。
途中、誰より大きなランタンを作ろうと森に入り、
沼の近くで蛇をつついて、しっぽにかみつかれたままの荒くれブッチと出会う。
祭りまでこのままでいる計画に驚くが、
「そうか。体にくっつけちゃえばいいんだ。」と しっぽつきのこしみのを思いつく。

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