2026年2月13日(金)、大崎ブライトコアホールにて開催される「Muturelism Conference 2026」に、AWRDがブース出展します。
Muturelism Conferenceは、専門家やリーダー、挑戦者たちが一堂に集い、交わり、視点を共有しながら、新たな問いを持ち帰ることで、次なる可能性への扉をひらくカンファレンスです。テクノロジー、ビジネス、デザイン、カルチャーといった多様な領域が交差し、これからの社会や価値観を問い直します。
イベントでは、企業・自治体・クリエイターが共に挑戦するための公募・共創プラットフォームとしてのAWRDの取り組みやプロジェクト事例をご紹介します。
当日は、AWRDの活動やサービス内容を直接ご覧いただけるほか、ブースに用意された紙飛行機に「オープンにしたいアイデア」を書き出し、ボードの空に飛ばす参加型のコーナーも。来場者のみなさまと公募や共創の可能性について考える場をひらきます。
ご来場の際は、ぜひAWRDブースへお立ち寄りください。
■イベント情報
Muturelism Conference 2026
日時:2026年2月13日(金)12:00−20:00
会場:大崎ブライトコアホール
参加費:4,000円
主催:株式会社Muture
URL:https://muturelism-conf.jp/
AWRDの世界観を体験できるブース空間

AWRDのコンセプトや事例を視覚的に伝えるブースデザイン。
これまでAWRDのプラットフォームで開催されたプロジェクトの一部をパネル展示として紹介。それぞれの課題をひらき、外から才能を受け入れて共創するというAWRDの公募の意義を改めて可視化しています。
AWRDがどんなテーマで公募を行ってきたのか。
どのように企業や自治体とクリエイターがつながってきたのか。
どんなプロジェクトや実装が生まれてきたのか。
事例とともにコンパクトに紹介。
ブースでは、「公募で何ができるの?」「関わり方が分からない」という方にも理解を深めていただけます。
